13:34 昨日のフォーゼは見所が多かった!何だかんだ言って、流星の中で弦太郎の存在は大きくなってたんだな。今回意外だったのは山田に渡された台本を最初に破いたのが他ならぬJKだったこと。成長したなぁ。今までなら山田につきそうなところを…。
そしてタチバナさん。どうやら賢吾の父親らしいね。あるいはラビットハッチの建設に関わった人かも。
次回は…え、京都?!俺の目と鼻の先じゃん! by レスキューライナー
>いやほんといい回だったね
京都は私的にも中の人的にも遠いよ
私の感想はまとめてあるからそっちでよろしくね
14:35 悲しいときー!悲しいときー!
管理人が死んだときー!
管理人が死んだときー!
悲しいときー!悲しいときー!
お空がバカだったときー!
お空がバカだったときー!
悲しいときー!悲しいときー!
地霊殿の主が小学五年生の女の子だったときー!
地霊殿の主が小学五年生の女の子だったときー!
悲しいときー!悲しいときー!
五面ボスのお燐が自機になれなかったときー!
五面ボスのお燐が自機になれなかったときー!
悲しいときー!悲しいときー!
無意識に人を殺して持って帰ったときー!
無意識に人を殺した持って帰ったときー!悲しいときー!悲しいときー!
地獄の夕陽が沈んだときー!
地獄の夕陽が沈んだときー! by いつもここから
>う…馬鹿っていうなんじゃなーい!!
さとり「誰が小学5年ですか!
お燐「……ほんとやめて…
こいし「いいじゃない趣味だから。
というかあんたら…
15:19 僕は昨夜、こんな夢を見た…
もしも、お空が東方地霊殿を遊んだら…
お空「はい、どーも~皆さんこんにちは、ナイtあっ、
トカマクラブです、よろしくお願いします!」
お燐「何言おうとしたの!?」
お空「まぁまぁ、気にしないで頑張っていきましょう!」
お燐「よろしくお願いしま~す!」
お空「さて皆さん、私最近知ったことがあるんですけどね、
皆さんは東方地霊殿というSTGを御存知ですか?」
お燐「みんな知ってるよ!
そもそもこれって約五年前の作品だよ!?」
お空「私実際にやって、とっても興奮したので一通り紹介しますね。」
お燐「この作品のおかげであたい達を知る人が沢山現れましたよね~。」
お空「まず異変が起きてる地下へ向かっていると、
最初に出くわす妖怪が現れ、名前はキス魔…」
お燐「キスメね!初っ端から別の意味でキツい攻撃を受けちゃうよ!!」
お空「その次に土蜘蛛妖怪のヤマンバと挨拶を…」
お燐「ヤマメ!山に佇む妖怪が地下にいる訳ないじゃん!!」
お空「そして、地下五百階以上降りていくと、
嫉妬心と橋姫で有名なバルスィさんが…」
お燐「パルスィ!滅びの呪文を唱えて地霊殿は終わりになっちゃうよ!!」
お空「その橋を進んでいくと旧地獄の街があるんです。」
お燐「地下深くに沢山の妖怪達がひっそりと暮らしているんですよ。」
お空「街の道中、目的地の地霊殿へ向かおうとしたら、
鬼の遊戯に決闘を申し込まれ…」
お燐「勇儀!別の決闘が始まっちゃうよ!!」
お空「その後、なんだかんだで地霊殿へ辿り着き、
我らが地霊殿の主、古明地サドリ様と挨拶を…」
お燐「さとり様!まぁある意味サディスティックかもしれないけど!!」
お空「するとどうやら、異変の原因は地霊殿の中庭にあると聞きつけ、
中庭を調べていると…この私と…火車の…」
お燐「…お空?…嘘でしょ?
ここまで名前を沢山上げてどうして黙るの!?
嘘だと言ってよ、このトリあたまぁーっ!!」
お空「どんどん進んでいくと、
守矢神社でこいし様と弾幕ごっこを…」
お燐「話が変わってるよ!いい加減にしろ!!」
お空「どうも、ありがとうございました。」
>お燐!今度はこれでやろう!
あの調子に乗った閻魔にも勝てる気がする!1
お燐「それ盗作だからね?
参考程度にしとこうね
さとり「あんたネタなんか考えてないじゃない…