名前:シュウ様(白竜)
白竜が19回僕の椅子になった
サッカーの神様
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…はたしてそうかな?
例えば、
(そう言って言葉を切ると腕を掴まれ引き寄せられた。
そのまま唇を重ねられ、離れ際に耳元でそっと囁かれる)
こうしてしまえば、○○は嫌でも俺を意識せずにはいられないだろう?
…なぁ?
→
ず、ずるい…
大嫌い