ダメです!!

いくら人気者でも、あなたは普通の人なんです!

ここは魔法少女で最年長の私がやります……

ほとぼりが冷めたころに、骨でも拾ってくれたら幸いです……では!


ほむら「あ、おい待てい。」 ガシ

マミさん「足を!?キャー!」 ゴチン

杏子「いやなんでひとりなんだよ。みんなでいけば勝てるだろ」

さやか「マミさんはなんかたまに死に急ぐんだよね」

まどか「ね!残されるほうの気持ちも考えてくださいよー」 ウェヒヒ

マミさん「み、みんなぁ……」 ブワ
マミ囮役はもちろんオレが行く