マスター……

とうとう変態の扉を開きましたね

うふふ……もはや人間の女など杏子ちゃんしか要りませぬ

すべて私のエサにして差し上げます


杏子「んなことしたらオメーの晩飯ヌキだからな」

雪華綺晶「そ、そんな!昨夜からマスターの●ーメンしか摂ってないのです!///」

杏子「知るかーっ!///」
雪華綺晶もう人形でいいや