なら少しの間、眠られては?

その間は私が守りますので……


蒼星石「大丈夫かい?」

雪華綺晶「もちろんです。私はマスターのことだけは裏切りませんよ」

蒼星石「できれば姉妹も含めて欲しいところだね……」
雪華綺晶眠くなってきた