コンボイ「ブランカー?ブランカー…アイアンハイド、覚えているか?」
アイアンハイド「さあ…?昔は入れ替わりが激しかったですからね。
念の為、テレトラン1で名簿を検索してみます………あっ、ありました。
記録によると、ほんの数日の間だけ我々の部隊と行動していたようです」
コンボイ「そうなのか?私も言葉をかけたかもしれないが、どうも思い出せないな」
ドラッグ「ま、もしそいつが我々を訪ねてきても、適当に話を合わせりゃいいんじゃないですか?」
コンボイ「いや、それではかえって悪い。
覚えていないものは覚えていないとハッキリ言うべきだ。
その上で彼を我々の仲間として迎えよう」
アイアンハイド「おっと…ネビュロン星からの定期通信が入りました」
コンボイ「そうか、繋いでくれ」
ポイントブランク「こちらはネビュロン星です…」
コンボイ「やあポイントブランク、ネビュロン星での暮らしには慣れたかね?」