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運命の矢が9本折れた
いい折れっぷり
やぁ、おはよう。
(元就はすでに著述に取り掛かっているところだった)
ははは、私が起きるのが早くて驚いているのかい?
もう朝餉は済んだし、鍛錬も終わらせてきたんだ。
老人は起きるのが早いからね。
(元就はおどろいた貴女を楽しそうに見ている!)