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運命の矢が9本折れた
いい折れっぷり
(二人羽織で将棋に挑戦)
元就「…もうちょっと右に、あ、行き過ぎだよ。」
隆景「●●殿、もう少し前に。」
元就「あ!どうして君は隆景の言うことを聞いて…負けてしまうじゃないか…」
隆景「その調子ですよ●●殿」
元就「駒がぐちゃぐちゃになってきた…」