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運命の矢が9本折れた
いい折れっぷり
(元就は眉を顰め、少し悲しそうな目をしながら貴女の頬に手を添えた)
・・・こんな、老い先短い老人に勘違いされても困るのは君だよ。
あまり、私を惑わせないでおくれ。
■困らせてごめんなさい