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運命の矢が9本折れた
いい折れっぷり
(元就の頭を撫でてみた)
私は撫でられるより撫でる方がすきだなぁ…
ほらおいで?
(元就に近づくと、髪がみだれないよう優しく撫でられた)
よしよし…
君はいい子だね…
本当に可愛いなぁ。
・・・おっと、心の声が漏れてしまったよ。