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運命の矢が9本折れた
いい折れっぷり
(読書をしている元就をじぃっと見つめてみた)
…ん?
なんだいそんなにこっちを見たりして…。
あ、私が読書をしていたから暇にさせてしまったのか…。
すまなかったね。本はあとでも読めるが●●とは今しか話せない…。
さ、なにか話そうか。