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運命の矢が9本折れた
いい折れっぷり
・・・。
(元就が無言で頭を踏みつけてきた!)
お望み通り踏んでみたけど、どうかな?
……いや、言わなくてもいいよ。
君の顔を見ればわかるからね。
さっきは犬のようだ、と言ったけれど…。
踏み付けられながら這いつくばって嬉しそうに物を食べるなんて…
まるで豚だね。ふふ、可愛いよ、●●。
(元就はニコニコしている)