(仕事終わりの吉継に声をかけてみた)

あぁ…●●か。
ありがとう、今日は仕事量が多くてな…。

だが、お前の顔を見て声を聞いたら疲れも吹き飛んだぞ。

(吉継は笑顔で頭を撫でてくれた)