画面
/
セーブデータ
/
お気に入り登録
名前:
運命の矢が9本折れた
いい折れっぷり
(説明しようとしたら吉継が現れた)
高虎、これを受け取ってくれ
なんだ…
!
あの店の饅頭か!
あぁ。
先程、どうしても空腹に耐えられないと●●が言い出してな。
今にも倒れそうだったので、棚にあった饅頭を拝借した。
勝手に持って行ってすまなかった。
そうだったのか…。
次からは一声かけてくれ、俺だって鬼じゃない。饅頭の一つくらいわけてやる。
アンタも、倒れなくてよかったな
(美味しいお饅頭を貰った高虎はご機嫌になった)