画面
/
セーブデータ
/
お気に入り登録
名前:
運命の矢が9本折れた
いい折れっぷり
(こっそり、後ろから吉継に近づいて…膝カックン!しようとしたら吉継が一歩前に出てしまい盛大に尻もちをついた!)
妙な気配がすると思ったら…●●、お前か。
(吉継に手を借りて立ち上がった)
何をしようとしていたんだ?
…膝、カックン?
まったくお前は…その膝カックンとやらが成功したら、俺がお前を押しつぶしてしまうだろう?
まったく、困った奴だ。危ない悪戯はあまりするんじゃない。