(「あなた!」と叫び腕に飛び込んでみると、ぎゅうっと抱きしめられた。吉継の香りがする)

お前…
これからも供に生きていこうな…


吉継!くだらん茶番はやめてさっさと仕事に戻れ!


…三成に邪魔されてしまったな。
お前がのってくれて楽しかったぞ、●●。