画面
/
セーブデータ
/
お気に入り登録
名前:
運命の矢が9本折れた
いい折れっぷり
・・・・・・・・・・・。
(無言になってしまった吉継を心配して声をかける)
あぁ、すまぬ。
高虎か、高虎が好きなのだな。
そうか…。
…確か、高虎には想い人がいたような、いなかったような…いなかったような…いたような…。
(…相談に乗る気なし!)