名前:八雲紫
霊夢から盗んだ饅頭60個
妖怪の賢者
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おや、○○……君か。
とりあえず、私も倣って言っておくとするかな。メリー・クリスマス。
……それにしても、ちょっと疲れたよ。
紫様が用意した外界のお酒などを配膳してきたからな。
ついでに皆に尻尾を触られたり揉みくちゃにされたり……そんなにいいものなんだろうか。
おっと、つい話し込んでしまったな。
私は少し幽々子様のところへ挨拶に行ってくるよ。それでは。
クリスマスイベント藍