え?信仰?

早苗「そうだったんですか!」

諏訪子「いやー、○○が私たちを信仰しに来てくれるとはねぇ。
この神社は妖怪の山に構えているから、なかなか人間の信仰者が増えないんだよ」

神奈子「歓迎するよ、○○」

ねえ、○○。目的忘れてない?

(こうして、ハロウィンの日は過ぎていったのでした)
ハロウィンイベント守矢神社ルート6