名前:八雲紫
霊夢から盗んだ饅頭60個
妖怪の賢者
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……ん、○○じゃないの。今日は紫と一緒じゃないの?
……野暮用、ねぇ。
後で来るっていうのなら、針とお札を沢山用意しなきゃいけないわね。
それで、なんであんたは私の所に来たのよ?
……私と話がしたくて?
そう。まぁ、私も暇だったし、話くらいなら付き合ってあげるわ。
(霊夢と会話できる状態になりました。元に戻したい場合は「紫の所に戻る」と話しかけるか、幻想雑録から戻ってください)
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