『この命尽きるまで紫様にお仕えできますように』

藍ね。

霊夢「あ、やっぱりこれ書いたのあんたの所の狐だったのね。
あの化け猫がこんなに達筆な字を書けるとは思えないし……」

最近は昔のように構ってあげられる機会も少なくなったし……
結界が安定して歪む様子を見せなければ、休暇を与えようかしら。

霊夢「ふーん……あんたにも式神に対する情があったなんてね」

当然でしょう。愛着が無ければ、八雲を冠することを許したりはしませんわ。
2011七夕イベント願い事東方キャラ6