霊夢「で、あんたらも短冊に願い事を書いたりするの?」

せっかくだから一筆認めようかと。

霊夢「じゃあ、○○も書くわよね?
それ専用の竹が境内にあるから、短冊を書いたらつるしておいて。
丑の刻の前くらいになったら、川に流してしまうから」

あれね。元は迷いの竹林に植わっていた物かしら?

霊夢「うん、竹林から持ってきたわ。
まぁ、運んできたのは萃香だけどね……」

2011七夕イベント8