不二「ふふ、君は嬉しいことを言ってくれるね。僕を選んでくれた君の期待に答えないと。

なんでも言うことを聞くよ、僕のお姫様」

(ここでホスト不二にしてほしいことをログに残したら覚えてくれるかもしらへんで)

開眼して開眼
いっぱい撫でて!
私の選択肢には不二君しかなかった