ああ?なんか言ったか?

(紫苑は佃煮の瓶を開け、二つ三つ口に放り込んだ)


…………別にオマエだけ特別ってわけじゃねェからな
詳しくは言わねェが、計画が進めばお前だって死ぬんだぜ?
……それまでは殺さないでおいてやるって、それだけだ

あとお前、ヒール……だったか?そういうかかとが高い靴履いてくるんじゃねェよ
あ?目線が合わねェんだよ、見下ろされるのも気に食わねェし




紫苑の身長っていくつ?

(イナゴの佃煮ひとつで好感度爆上がりじゃないですかチョロい)