庵「なぜこの俺がアッシュ・クリムゾンのために歌わねばならんのだ……」

京「いいじゃねェか、別に大した歌でもねえだろ」

庵「貴様……よかろう、アッシュ・クリムゾンの誕生を祝して素晴らしいCDにしてやる……京、貴様にもやるから聴け。二度と『大した歌ではない』などと言えなくしてやる」

京「いや俺はいらねえけど」


いおりんのCDと京直筆のポエム集2