アテナ「じゃ、おふたりの邪魔にならないように私はこれで」

アッシュ「ちょ、ちょっと、待っ」


(アテナがぺこりと頭を下げて、ふっと消えた。……テレポート?)



アッシュ「………………。」


(アッシュが赤くなった頬を押さえながらこっちを見た)


アッシュ「…………なんなのアレ。………………いい度胸してる」


アテナにアッシュの心を読んでもらう3