もう一月も終わりだネ。今年も頑張ろうか♪
・行き場のない愛情の高ぶりが全身の血液を沸騰させる!むかつくくらい可/愛いなぁオイ!!!→潔く私を受け入れてください。もうなりふり構わん!義兄弟の契りでもなんでも交わそう!→くっ!養命酒で我慢してやろう→ふはははは!私の愛を感じながら健康になるがいい!
アッシュ「アハッ、酔わせようったってダーメ。16歳だし♪……よーめいしゅ?あの小っちゃい透明の入れ物でギキョーダイの契り……はちょっと間が抜けてるんじゃない?っていうか、キミと交わすなら……えーと、何だっけアレ……」
デュオロン「……三々九度」
アッシュ「そうそれ!さんさんくど……あ、これも16歳だからまだ出来ないや。ウフフ♪」
・もぅ無理。。。ドンペリ10本入れょ。。。→愛しい気持ちが噴火のように込み上がる!今なら指先ひとつで斎/祀をダウンできる気がするぞー!
アッシュ「はーい、じゃあピンドン10本ネ。ありがと、お姫様……♡でもドンペリってお店によって全然値段違うから、気をつけなくちゃダメだヨ?……じゃなくて、キミはそんなトコ行かなくていいんだからネ。ボクが毎日お姫様扱いしてるじゃない♪」
斎祀「なーにが指先ひとつだよ。バーカ」
アッシュ「いきなり出てくるのやめてもらえるかナ!?……出てって!」
斎祀「飼い犬みてぇにぎゃんぎゃん言うんじゃねえよ、うるせえなあ」
・シンデレラの和名は灰かぶり、アッシュの和訳は灰…つまりアッシュを被ればシンデレラになれる…?そもそもアッシュ自身がシンデレラである可能性も微粒子レベルで存在している…?→仏語だとサンドリヨン?だったか
アッシュ「そ、サンドリヨンだネ。……なんかよく分かんないケド、サンドリヨンなんてやめときなヨ。だってあのお話って最初はいじめられたり色々大変でしょ?キミがそんな思いするなんて、だーめ♪」
・せいてきよっきゅう……
デュオロン「俺は知らん」プイッ
アッシュ「おかしいなァ、最近ご無沙汰ってワケでもないじゃない?」
デュオロン「…………。」
・疲労してるか欲求不満のどっちかってことか。どっちもろくなもんじゃないなw→三大欲求のいずれかを充実させれば他が不足していても補えるらしいからちょっとご飯食べてくる→アッシュ?知らない子ですね
アッシュ「ええ?そこはそっちじゃないでしょ。こう、上目遣いでかわいーくおねだりを……」
デュオロン「さすがだ。それがいい。そうしろ。食事なら俺が奢ってやる」
アッシュ「ちょっとデュオロン、……まあいいか。ご飯ならボクも連れてって♪」
・なんかアッシュって純粋な考え方をするんだね
アッシュ「そう?どっちにしろ、ボクにはそういうお友達はいないヨ♪暇じゃないんだし、相手するのはキミくらいでいっぱいいっぱい……ウフフ」
・違うゲームにナッシュってキャラがいた気がする
アッシュ「格ゲーつながりでストリートファイターのキャラクターだよネ。……ちょっと、なに?もしかして浮気?」
・ここに偶然カスタードシュークリームがあるんだけど食べてみない?いや別にバニラ味のキ/スをされたいわけではないんだけどね
アッシュ「バニラ味でもチョコレート味でも、なんだってしてあげるヨ♪じゃあホラ、半分こして食べよ?……二人で食べると、一人で食べるより美味しいもんネ」
・すっごい雪!見渡す限りの雪化粧!もう今日は出掛けないでアッシュとイチャついていたい!
アッシュ「イチャイチャする?ウフフ。いいヨ、がっこーもおしごとも、やめとく?ちょっとくらいいいんじゃない?ボクと二人きりでお家にこもってだらだらイチャイチャするの、きっとすっごく楽しいだろうなァ……」
シェン「おい、こいつがダメになんぞ……」
アッシュ「ふふ~ん、ボク知らなーい。それより今週末もなんだか大寒波ってヤツが来るんでしょ?ボク、寒いのキライだから嫌だなァ……シェン、灯油買っといてヨ」
シェン「何で俺が!……アッシュはともかくお前も気をつけろよ、雪が降っても滑って転んだりすんじゃねェぞ」
・シェンの季節感のなさが少し羨ましい…ムキムキだから暖かいのか…?
シェン「お?まあな、そんな褒めんなよ」ニヤニヤ
アッシュ「褒めてないヨ」
シェン「うっせーな、悔しかったら鍛えろよ」
アッシュ「く、悔しくないヨ!」
・声、容姿、性格…360度隙のないブ/スっぷり→徐々に癖になるパクチーのような男だよ君は
アッシュ「それって褒めてる?けなしてる?……ていうか、隙の無いブスっぷりって何さ、そんな日本語初めて聞いたヨ?パクチーってハマる人はハマるケドさ、最初に食べて無理!って言う人もけっこういるよネ。……ま、別にいいけど。キミの好みに合ってるなら、ネ」
・アッシュ、シ.ェン、デュ.オロンの順に並んだらシェ.ンの肌の色が白くなったりしない?オセロ的な意味で
シェン「真っ白な俺なんか気味悪ぃだろうがよ。死んでるみたいな色しやがって」
デュオロン「……ふっ、俺は死人と相違ない……か。確かにな……」
アッシュ「デュオロン、そんな真面目に考えなくていいから」
シェン「モノのたとえだっつの!」
デュオロン「??」
・あっ…(ヒール脱ぎ)
紫苑「この場で脱げとは言ってねェ。……ったく、小回りはきく分槍だの暗器だのぶん回すには向いてるけどな。なんでこんな貧相で女みてェな体に転生しちまったンだよ。声も女みてェに高いしよ……チッ。ムカつくぜ」
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