更新の方を優先させたかったんだけどよ、ちょっといいネタがあったんでな
まあ、この件については2月に入ったらトップにもちょっと書いとくけどよ!




・さらば!とうっ!(断崖絶.壁を紐無しパンジーする)→酷い誤爆を見た。胸だけじゃなくて心まで抉れそうだよ…→胸がすかすかなのは希望を詰め込むためさ!とか余裕ある発言をぶちかませるようになりたい

アッシュ「ああ、パンジーって可愛くていい花だよネ。……あ、違う?そこじゃない? 絶壁で誤爆したんだネ、ご愁傷サマ」

デュオロン「女の価値は胸で決まらん。あまり虐めてやるな……ん?胸がないのは……希望を詰め込むため……?……希望とやらを詰め込んでその大きさ……つまり……希望など、ないということか……」フッ

アッシュ「デュオロンの方がひどいヨ」


・いおりん彼女いたよね?

庵「いたが?」

アッシュ「殺して食べたんでしょ?」

庵「ふざけるな、食うわけがなかろう」

アッシュ「……殺したのは否定しないんだよネ、このヒト……(まァ、そのあとちゃっかり新しい彼女つくってるけど。……ココではいないコトになるんじゃないかなァ、色んな都合で)」


・今日は求婚の日らしいからいつもの如く求婚しに来た!

アッシュ「そうだったみたいだネ、ホントは当日に何か言えればよかったんだけど……結婚?結婚はまァ、いつかそのうちできたらしようネ」

シェン「お前が『行けたら行く』っつう時はだいたい、来る気なんてさらさらない時だよな」

アッシュ「ウフフ♪……そうかなァ?」


・そういえばアッシュをずっと女の子だと思いこんでた外国人のブログ記事か何かを読んだことがあるなぁ

アッシュ「ああ、ソレ、ボクも読んだことあるヨ♪ウフフ、悪いコトしちゃったかなァ。でも仕方ないよネ、ボクのせいじゃないんだし。…………爪を大事にしてるとか、髪を押さえて歩くとか、ボクには確かに女のコっぽい所作が目立つんだケドね」


・若いのに思春期特有の爽/やかさや初々しさやセンチメンタルを感じない→過去の出来事や抱えている使命のせいなのかなって思うとちょっと悲/しいけど私が口出しできることじゃないのか余計悔しい

アッシュ「アハッ、難しいコト言われても、分からないヨ♪ボク、別に何にも考えてなんかないし。自分のしたいように、好きなコトをしてるだけだヨ。ね、だからベティも怒ってるんだよネ?」

エリザベート「……本当に、そんな勝手な理由であなたは……まあ、いいわ。この子を悲しませるようなことはやめなさい」

アッシュ「うん、分かってるヨ?……みんな、心配性だよネ」


・クリム.ゾン家の婆やになって仔アッシュの成長を傍で見守.りたいだけの人生だった→アッシュの子供の頃の写真とかあったら見てみたいな

エリザベート「……もう見ているのかも知れないけれど、 子供の頃ってどんな感じだったの?というワードで」

アッシュ「ちょっとベティ!?も、もういいから、子どもの頃の話なんて!」

エリザベート「何か文句があるのかしら」

アッシュ「うっ」


・ここ暫くですっかりアッシュ沼の住民になりました。あり.がとうございます。

アッシュ「ウフフ、いらっしゃい……大丈夫、ちょっとだけ、ちょっとだけだからネ……♡」

デュオロン「なんだ、その手は」

アッシュ「油断したところを後ろから沼に突き落として沈める構えだヨ」


・スタンプも絵文字も使わないの?いちいち選ぶのが面倒なのかな…写真なんてわざわざ撮らなさそうなのにアイコンは仲.良し三人組だし…これがギャップ萌えか…

アッシュ「そうそう、面倒じゃない?ああいうの。所詮連絡ツールだヨ、これは実際に会う約束をするためのモノなの。……アイコン?そ、それはまァ……その……たまたまネ、こんな写真あったなって思って……ぐ、偶然見つけたから……」


・バレンタインがそろそろだねぇ→甘いの好/きだから嬉/しいんじゃない?チ/ョコレートいっぱいで。→今年はどうしよっかな

アッシュ「あっ……」

シェン「お、いいフリじゃねぇか?これ」

デュオロン「まったくだな」

アッシュ「……え、えっと、そうだネ。バレンタイン……」ソワソワ

シェン「おら、もじもじしてねェでよ、言いたいことがあんならはっきり言っとけよ」

アッシュ「うっ、うるさいなァ!シェンのクセに!……えっと……ば、バレンタインの日……2月14日…………は…………ボクの誕生日…………」

デュオロン「……というわけだ。まあ、祝ってやってくれるとアッシュも喜ぶ」

アッシュ「…………うぅ……」




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