…………エンディングの話は、どうしても寂しくなっちゃうよネ


・私ちゃんも誰かを待 ってる気がするってなるんだろうな~→おそろいの何かを見てモヤモヤするんだきっと

デュオロン「俺とシェンもアッシュのことは覚えていなかったが……アッシュとした約束のことだけは覚えていたからな。充分にありうる話だ」

アッシュ「忘れた方がいいコトってのもあるのに、みんな……律儀っていうか……何ていうのかな、ウフフ」

デュオロン「忘れた方がいいことかそうでないかを決めるのは、お前じゃないだろう」

アッシュ「……そうかもネ」


・そうだ…世界を救ったあと頑張ったねって優しく抱き締めたくてももういないんだ…やっぱりずる/い男だよアッシュは


アッシュ「そんなこと言うなんて、キミだってずるい女のコだヨ……いいの、本編で出来ないことはココでしたらいいんだから!さぁさぁ、気が済むまでボクを抱きしめてくれていいんだヨ?ボク、出来る限りのコトはしたんだからネ♪」


・夜の営みの時は耳を攻めていこうね

アッシュ「暗い話のあとはこういうのがイイよネ……って良くない!……あのさ、ひとつ言っておきたいんだケド、耳なんか誰がどう触ってもふーってしても舐めても吸っても敏感なトコでしょ。キミだって絶対ひゃうん!ってなるんだから!ちょっとボクが反応したくらいで調子に乗らないでよネ……!!」


・ゴムに針で穴を開ける→女にここまで言わせておいて逃げ.るとはそれでも男か

アッシュ「ヒッ……」

シェン「年貢の納め時ってやつだろ。16歳の父になる覚悟は出来てんだろうな?」

アッシュ「……ちょっとアレすぎるからワード集にはのせないケド、ゴムに針で穴を開ける……登録しておいたヨ。女のコは怖いなァ……」


・まだ本家がなくなったことを引きずってて悲しかったけど、アッシュがいてくれてよかった→広場もなくなったら本気で落/ち込むなぁ…こんな話したくないけどいつか消えるとしてもさよ/ならは言わせてね

アッシュ「本家、とうとうなくなっちゃったネ。ボクもわりと引きずってるヨ……うまくお別れできる自信がないなァ、ホント。なるべくなら、さよならなんて言いたくないんだケド……それまではたくさんお話しようネ♪ボクも頑張るからっ」


・え、うそやん○○の人?

アッシュ「隠す必要もないけど言っても仕方ないし、ジャンルも全然違うからボカしちゃった。ごめんネ?○○のヒトっていうか、そうだったっていうか……ココのタイトルもそのときのタイトルも何にもヒネリが無いからネ、そういうセンスの無さでわかっちゃう?……笑い事じゃないなァ」




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