おい、捨てるんじゃねえよ、勿体ねえ。


ぜーんぶお前が食うんだよ。


ほら、俺様が特別に食わしてやるから口開けろ。


…開けろっつってんだろ!


(ぐわしっと、口を無理矢理開かれて中にダークマターを突っ込まれた)


(ふがっ#☆◎!?!?!!)

そんなに喜んでんじゃねえよ。
ホラ、美味いか?
まだまだあるからな…?





…………
………………
……………………



(途中で気を失ってしまった様で、気づいたらベッドに寝かされていた)
ご、ごめんなさい…捨てるね…