アヤト:ククッ、レイジ。こいつからも言われちまったな。
オッサン(笑)


レイジ:なっ…!勝手に決めつけないで下さい!彼女は私に言ったとは限りませんよ!
それに、アヤト!あなたは私と一つしか変わらないでしょう。私が仮に「オッサン」だとしたらあなただってオッサンです!自分で自分の首を絞めているのがわからないんですか?


アヤト:うるせーなオッサン。
俺様がオッサンなんてあり得ねえし。何言ってんだお前。大丈夫か?


レイジ:………くっ、このたこ焼き馬鹿め…!!
オッサン