はあ!?!?
ざけんなッ!
少なくとも俺様はまともだぜ!?残りの奴らは知らねえけどよ!
シュウ:というか、何でこの6人の中から決めなきゃいけないわけ?
俺らの中でそんな話してもグダグダになるのはわかってただろ。
カナト:確かに…。
ああ、よく考えたら、目の前にこれでもかというくらいネタっぽい雰囲気を醸し出している人がいました。存在してるだけで嘲笑を浴びる様な「ネタキャラ」がね。何で気づかなかったんだろう…ねえテディ?ふふっ。
スバル:まあ良かったんじゃねえの?お前そういう役回り向いてそうだし。
レイジ:はいはい、ではネタキャラは彼女ということで決まりですね。
さっさと自分達のへやにお戻りなさい。全く騒々しい。
ライト:あ〜良かった。流石のライトくんも、ネタキャラなんて汚名はねえ…。
ビッチちゃんこれから期待してるからね♪
(ネタキャラはあなたということで一段落した)
結論:全員ネタキャラ