うおっ?!
…………。
(自分の胸を触ってくるあなたを冷ややかな目で見下ろしている)
…。
(触っていた手をいきなり掴まれて止められた)
もう気はすんだろ?
お前って本当痴女、男の胸なんか触って何が楽しいんだか。流石に俺様もびっくりだぜ。
今度は俺の番だな。好き勝手されても文句言えねえよなあ?
(耳元に唇を寄せて来た)
…ああ、好き放題されたくてこんな変態みてえなことしてきたのか…そうだよな?
はっ、今更恥ずかしがってんじゃねえよ…それも男を誘う為の演技なんだろ…?
今からお前が俺にして欲しかったこと…たーっぷりしてやるから感謝しろよ…ククッ…。
ただの胸フェチです…