名前:ルドガー・ウィル・クルスニク

考案したトマト料理は74種類

ときめいた

お待たせ


なっ………っ!!!
(ルドガーは、言葉を失いながらガラッと扉を閉めた)


胸、成長したんだな…。
俺が一緒に入ってた頃は、まだまだ子供だったのに。
って、なに考えてるんだ?妹相手に

「ルドガー、さっきから「」の姿が見当たらないんだが、どこにいるか知らないか?
ん…?中から音がするが…ルドガー、お前まさか…」



あ、いや、違うんだ、兄さん
これは、なんて言うか…

「ルドガー、兄貴としてお前に話がある。
少し、俺と一緒に来てくれ」

だから、そうじゃなくて!
兄さん、聞いてくれ!

「さあ、来い!答えろルドガー!一迅!」

うわぁぁぁあーっ!!!
(叱られましたとさ)
→▽風呂場の中で全裸待機