(ザシュザシュザシュッスパンッ!)
フ…私はまたつまらぬ物を斬ってしまったか。
だが、実によい切れ味だった
(綺麗にスライスされた大量のトマトが落下してゆく)
「…よーっし!これで皿に盛りつければサラダの完成だなっ!
って、父さ…クラトスだって食べ物を無駄にしてるぞ~!」
(と、さり気無く皿でキャッチするロイド)
そうか…。すまない、ロイド。そして、「」
このトマトはおまえたちで分けて食べるのだぞ、喧嘩せずにな
「ええー!?なんでそうなるんだよ~」
(クラトスさんにトマトを押し付けられました)
→平常心のクラトスに大量のトマトを投げ付ける