名前:ルドガー・ウィル・クルスニク

考案したトマト料理は74種類

ときめいた

もう朝ご飯の時間か…起きないと…
(寝惚けているのか話し方が遅い)


ん?起き、て…?

え、あ、ちょっ、な、なんでここにいるんだ?

(と、慌てて立ち上がったお兄ちゃんの勃ち上がったお兄ちゃんを凝視した)

いや、これは生理現象で…ってそうじゃなくて!
とにかく、一回部屋から出て行ってくれ
→起きて、と耳元で言う