名前:ルドガー・ウィル・クルスニク

考案したトマト料理は74種類

ときめいた

んん…兄さん、それは俺のトマト…
(何だか訳の分からぬ寝言を言っている)

→起きて、と耳元で言う
→やっ…お兄ちゃん、激し過ぎるよぉ…
▽明け方布団に潜り込む