名前:陽炎型2番艦 不知火改二
大破191回目
不知火に落ち度はぬい
レイアウト切り替え
セーブデータへ
お気に入り登録
地下の廊下で陽炎と別れた不知火もまた、突当りの扉へと辿り着いていた。
不知火(ここまで嫌に静かでしたね……もしや、誘い込まれている…?)
頭を振って不吉な想像を脳から追い出すと、扉に耳を当てて向こう側の様子を探る。
不知火(金属のぶつかる音と…爆発音!青葉さんがいるのはこの先!!)
不知火(この先にはまだサーヴァントと…もしかするとマスター本人が待ち構えているはず……さて、どうしましょうか?)
・
陽炎を呼ぶ
・
一人で乗込む
_vs_magus_19-9