【八田がいそうな場所に行くと案の定、一人でバッドを振り回し辺りのものを破壊していた。やつれている気がする・・】

八田「・・・何しに来たんだよ?」

【鋭い眼光で睨まれ、一瞬怯むもすぐに謝罪の言葉を口にする】

『ごめん・・・』


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