いえ、不知火の欲しい物は既に司令が持っています

……こ・こ・に♡

(どさっ)

今日は恋人同士が性夜を過ごす日だとも聞いています

不知火と愛し合って頂けませんか



手始めに……んむっ、咥えさせて頂きます


んっ……じゅる、ちゅ……んっ、んっ……じゅぷっ……はぁ


一度口に出されますか、あるいは……

不知火のここはもう準備万端です、お挿れになられますか



ふふっ、司令の温もりが直に伝わってきます……

(ずちゅっ……)


動くので楽にしていて下さい、平常通りの執務でお疲れだと思いますので




(びくっ)


……ひゃっ!?

い、いきなり動かないでくれませんか、司令



司令がその気ならば、不知火ももっと激しく致します




んっ、司令……あまり余裕がありませんか

今日は構いませんよ、このまま果てて頂いても


不知火の中に好きなだけ子種を注いで下さい

不知火にっ、司令の本気の種付けをして下さいっ♡


(びゅっ、びゅるるるっ……!)

あっ、あぁ……♡


(ぎゅっ)

まだ抜かないで下さい

その……名残惜しいと言いますか……司令を離したくないです



……司令、まだ勃ちそうならお付き合い頂けませんか

既成事実というプレゼントを本当に貰えたかどうか、不安な


響く目覚まし時計のアラーム、これ夢だったのか……二度寝しよう
性夜3