信「よっしゃ。やるぞ童貞!
おめーの童貞が暁の彼方に消し飛ぶよう、景気付けにここで朝までエロ談義よ!!」


(信長がミルズの肩を抱いた)


童貞「あ、暁の彼方って…僕の童貞とは一体…」


(さあ、何フェチなんですかみなさん!!


信「俺はァ!!オッパイ!!!
いやもーマジでオッパイのことなら冗談抜きに朝まで語れるぜ?

大きさはー、顔が埋もれるくらい!
柔らかさはー、下から支えた時にトルンッってなるくらい!
乳首はー、全体の大きさに対して、」

童貞「生々しいッ!!!

信「…はァ、これだからドーテーはよォ…豊!おめーはどうだ!」

お豊「そうだのう。尻かの。(グビッ)」

信「カァッ!渋すぎんだろー!
まだ若いんだから乳って言やァいーじゃねーか!」

お豊「ないごてじゃ。
尻!良かど!柔しのが好っじゃ!!
(グビグビー)」

童貞「おしりか…僕はまだ分かんないかなァ。どっちかって言うと胸派だし…。
●●さんは何フェチなんですか?」


★鎖骨と脚かな(真顔)
★ドラゴンとか…いいですよね(デレッ)
★すらっとした生白い首筋!キスマークが映えますよね!
★脚フェチです。太ももに挟まれて死ぬのが僕の夢です。
★下乳や横乳…ですかね。オルミーヌさんなんて服のラインが際どくて目の遣り場に困ります
★雄っぱい♡
★エロ談義しましょーよエロ談義