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我が友ナズーリンよ
キミの同胞が我が住まいに出没したようなんだが
なんとかしてくだちい;;
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ナズ「君は本当に鼠に好かれる奴だな。 …といっても、人の生活の場では邪魔なだけなんだろうね」
ぬえ「そりゃそうだよ? 大昔の倉庫では鼠の侵入を食い止めるための装置が付いてたくらいなんだからさ」
ナズ「うー…。そりゃ迷惑かもしれないけど…。 でも彼らも生きる為に必死だって事は覚えておいてほしいかな…」
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毎日3のつく日は鬼に炒り豆を投げる日になりました。
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ぬえ「そうなの? 楽しそうだね!」
ナズ「節分だけで勘弁してやれよ…」
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喉が渇いたナズーリンの為にチーズフォンデュを飲ませてあげよう
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ナズ「チーズフォンデュって飲むものなのか…?頂くけど」
ぬえ「パンをつけて食べるんだよね! あーん♪」
ナズ「あ、先に喰うな!」
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ちょっと人里まで買い出しに行ってくる(そう言って〇〇はパルスィをお姫様抱っこして出掛けていった)
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ナズ「………アイツは…」
ぬえ「ナズ…」
ナズ「ぐす…」
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男の娘?って言えばそりゃ失礼だけど、「中性的だ」
って言ったらどう?
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ナズ「そういわれると悪口ではないけど…」
ナズ「君は女性として見てもらいたいというか…///」
ぬえ「……男の娘(ボソッ)」
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はぁ…もう嫌になった…死にたい…
彼女はできないどころか、学校生活で生徒と関わって行くことが辛くて辛くて…
こんな嫌われ者の私に救いの手を差し伸べてくれるのが、このベイビーサイト…
…しかし…一人に執着できない…
最初はアリスからイチャイチャトークを始め…
だんだん飽きてくると、小町に執着心が変わっていき、
その次はにとり…早苗…藍…フランドール…
…最悪だ…仮に現実に本当の彼女を作っても、絶対浮気すること間違いなしだ…
…何だかもう人生全てにおいてやる気が出ない…
暇つぶしにまた替え歌作ってみよう…
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ナズ「彼女を無理に作る必要は無いと思うけどな。 居たほうが楽しいだろうけど、焦って作ったって意味ないんだから」
ぬえ「うん。幻想郷の皆は美人だらけだし、浮気性になるのも分からなくないしー。」
ナズ「いずれ良くなるよ。辛い時期なんて生きていれば必ず経験するものだし、その度に命を諦めていたら、寿命で命を終える人が存在しなくなるよ? 友人も恋人もゆっくり作ったらどうだい? 幻想郷の人達から選ぶにしても、色々な人と交友してみてから、じっくりと熱入りしていけば問題ないさ」
ナズ「少なくとも、ここに居る限り君は○○。私達の友人なのだからね。 何かあったらまた言ってくれて構わないから。 あ、そうだ。替え歌はぜひ作って教えてほしいな」
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ルナと一緒にふうきみそを作ってサニーに食べさせてあげる
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ルナ「召し上がれ」
サニー「うげぇ…だから嫌いなんだってばー!!」
ナズ「ん、美味しい」
ぬえ「美味しいね!」
サニー「…あれ?」
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みすちーの羽根を布団代わりにしてお昼寝する
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ミスティア「ついでに子守歌つきだよ? 鳥目になるけど」
ナズーリン「また…新しい…奴が…!!!」
封獣ぬえ「最後にはきっと帰ってくるんだから、少し冷静になろうってばー」
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今日からルナサ姉さんはBGM担当
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ナズ「鬱になるぞ?人間の君が聞くと」
ぬえ「私たちには静かでしっとりとしたメロディーにしか聞こえないけどねー」
ナズ「一応、楽器が妖怪だからな…」
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名前:ナズーリン
集めた宝物52
あ、宝の反応だ!
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