ナズ「27回!」
ぬえ「まただいぶ溜まってるから、長くなるよ~」
☆
安心してナズ、どれだけキャラが増えようと僕はナズ一筋だから
★
ナズ「そ、そうか…。 ありがとう。 ま、まぁ気持ちだけは受け取っておこうかな…?」
ぬえ「今まで散々嫉妬してたくせに今更それー!?」
ナズ「う、うるさいなっ!」
☆
なんかこう、ぬえの人気がパルスィに流れている気がする(拍手内で)
★
ナズ「……あー、ぬえ?」
ぬえ「どうせ私なんてどうせ私なんて……………」
ナズ「ぬ…ぬえ……」
☆
パルスィとナズの服を取り替える
★
ナズ「うーん、違和感」
パル「胸がきつい」
ナズ「黙れ!!!」
☆
逆に考えるんだ!ぬえの人気がパルスィに流れていってるなら、パルスィの人気=ぬえの人気なのだと!
★
ぬえ「そ、そうか! そうだよね! まだ大丈夫じゃん!」
パル「……そのポジティブ思考が妬ましいわね」
ナズ「今は静かに見守ってやろう? な?」
☆
星は猫!異論は認めない。
★
ナズ「異論は認めないか。 じゃあ仕方ないな」
ぬえ「星は猫~♪」
寅丸「え!? わ、私は毘沙門天代理…」
ぬえ「ほ~ら猫じゃらし」
寅丸「……う(うずうず)」
☆
瓶詰めにした春告精はこっそり咲夜さんにプレゼントする
★
咲夜「お嬢様」
レミ「む、それは春告精! 咲夜、それはどうしたの?」
咲夜「え、ええと…。先ほど漂っていたのを捕まえたので…」
レミ「ふふふ…これで今年の春は、紅魔館のものね!!」
咲夜「…(ピース)」
レミ「…?」
☆
すごい量の拍手返信だね・・・
よし!俺もナズの拍手返信手伝うぞー
★
ナズ「助かる!!」
ぬえ「仕事量が減る!やった~!!」
☆
ナズのおかげで人生が華やかになったよ、ありがとう。これからも頑張って更新してもらいたいな。
最後にこれだけ言わせて欲しいんだ。
ナズーリン大好きだよ
・・・あっ、ぬえも好きだよ!
★
ナズ「はは、華やかに…か」
ナズ「うん、君にとって価値のあることが出来たのだとしたらこちらとしても嬉しいよ」
ナズ「それと…私も、君の事…」
ぬえ「なーーーっ!!! 今一瞬私のこと忘れかけたでしょーっ!? ちょっと、どういうつもりなのさー!?」
ナズ「……はは、やっぱり今は保留にしようかな…?」
☆
さてここでナズに問題だ。ナズがいままでに食べたチーズの数はいくつでしょう?
今回は判定の為に閻魔様に来てもらってます。ナズが正解したら正解の数と同じだけナズにキスしてあげる。もし外したら、そうだなその時は閻魔様にナズが答えた数と同じだけキスすることにしよう。まぁナズのことだからまずしないとは思うけどもし万が一0とか1とか絶対に有り得ない数を言ったら俺はお燐にお持ち帰りされることになってるからね。
★
ナズ「簡単。3万5千と638個だ」
ぬえ「な…!?」
ナズ「多少の誤差が生じてるかもしれないけれど……。何しろこれでも長く生きてるからね」
ぬえ「…外れたら浮気されるんだよー?」
ナズ「えっ!? あ…、ちょ、ちょっと今のなし!!!」
ぬえ「真剣に数え始めちゃった…」
☆
ルナサ姉さんに膝枕してもらいながら子守歌を弾いてもらう
★
ルナサ「鬱になるわよ? …それでもいいならやるけどね」
ルナサ「一応、加減はするわね…」
☆
さとりと一緒に子鼠の世話をする
★
小五「あなたは……そう、あのダウザー部下になって幸せなの」
小五「あなた……へぇ、不満があるのね? 例えばどんな?」
小五「あら…そうなの。あの子がそんなことするのね…」
ナズ(き、気になって仕方が無い!!)
>>>
名前:ナズーリン
集めた宝物52
あ、宝の反応だ!
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