随分と遅くなったね。

お待たせ。


うォおおおおおおおおおおおおおおおおおおお


ナズのツンツンktkr!!


………ってテンション上げてみたけど結局いつもと変わらないんじゃなイカ?


会話に関しては全く変化ないけどさ。

お返事とか、新しく登録するワードとかは結構変わるかも。



将棋の方が碁より頭使う気がするぞ
慣れてないからかね?


そうじゃないかな?

ルールが頭に染み込めばそれほど考える必要もないと思うな。

でも、相手の駒の軌道だけは逐一確認したほうが良いよ?



人里で小傘が子供に驚かされてた
何か和んだ


何故彼女は人を驚かせたがるんだろう?

……しかも、あんな純粋な方法でさ。



××「(相変わらず素直じゃねぇ)」
○○「(バタッ)ぐふ。じゃあ誰も居なきゃいいんだよな!……早く帰れよ!」
××「はいはい、てかナズーリンが話し掛けてくるから…。まあいいか。なら今度こそ、じゃな」
○○「………もういいよな!とうっ!(ぎゅっ)」


あぁ、じゃあね。


おや、そんなこと一言も言ってないよ?(ひょい)



あー…確かにね。
俺も人にやってもらうのは十数年ぶりかも。何故か、自分でするより効く気がするんだよなぁ。


小さい頃の思い出ってコトかな?

……なんとなく分かったかも。



昨日の続き…その時は、大人しく帰るしかないな。全部自分が望むようになるわけじゃないし…受け売りかよ。受け売りかよ!(大事な事なので(ry)


君が思っているより、私は我侭かも。 自分で冷たくしといて、素直に帰ってほしくないときも……。 もちろん逆もあるんだけどさ。 あぁうぅ…だから…。

ぬえ「受け売りで何が悪い!」

ぬえ「…自分でそんな言葉考え付くわけないじゃん!」



博士「正~解!答えは1000代だ!!
白蓮君は『間違ってる人も間違ってない人もいる』と言っているから、
そのような形になるものは…
『1000代か2000代だな』が正しく、それ以外が間違い…
この形だけしかなり得ない事から、
白蓮君の年齢は1000代だ!!」

キッド「僕たちはその1000年の魔物と言われている悪い奴をやっつけに来たんだ!
1000年前に封印され、邪悪な魔法使える巨大な怪物…
聖白蓮という魔物がこの寺に眠っているんですよね博士!?」

博士「ハッハッハッハ…ウ・ソ♪」
キッド「(°□°;)」

博士「私はナゾナゾ博士、何でも知ってる不思議な博士…
年齢の件については申し訳なかった。
今日のところは完敗だ、この世界から抜け出す方法を探すために、
また君に会いに行くかもしれん。
それでは探し物を探すのが得意なナズーリン君、さようなら。」

キッド「バイバ~イ!!」


ふむ。

なんだったんだあいつら。



ただナズと手を繋ぎたかっただけなんだけどね。


ならそう言えばいいのにさ。

……わざわざ意地悪する隙を与えるもんだから。



永遠にさようならか… それは、生きているか死んでいるかによって変わるなぁ… まぁ、ナズやこの寺の皆と別れたくないから頑張るしかないか… 良し、ナズちゃんよ。ここに人里の洋菓子屋に売られている週に一度の先着5名のみ買える限定チーズケーキが一つある! 半分ずつ分けて食べないか?


だから杞憂だろそれは。

もし、って考えたらキリが無いよ。 君は今のままで居ればいいし。そんな強大な力なんてそうそう手に入りはしないさ。

……開店前から並んでみるか。 今度。



ナズを抱き締めようとしたら躱されたぜ


君と触れ合いたいわけじゃないんでね。

ただ、同じ時間を共有できればそれで良いのさ。


>>>

名前:ナズーリン
集めた宝物52

あ、宝の反応だ!

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