麿様にして小弓公方。六波羅の真のアイドルでありこの世で最も強く美しいお方。〇ダとは関係無い。劔冑は膝丸。毎朝のモーニングビューティータイムでその美しい肢体を堪能するという素晴らしい日課を持つ。頭脳を駆使した策謀を好むが実は…
ここでは○○が茶々丸の計らいで普陀楽城に来た時に知り合う。自分がいかに美しいかを最後まで聞いてくれた(半ば強制)○○を大層気に入っている。
最近ログ返担当の座を手に入れた。
よく茶々丸に振り回されては最後に金を払わされる。
その奇抜な見た目と女言葉からよく間違えられるが男色家ではない。そしてライガーを通り越してよく管理人と誤認される。
…もう一度言う、彼はホモではない。これだけは…これだけは初見さんにも伝えたかった。
ってもう何回も何回も何度も何度も繰り返し繰り返し書いてるのに!書いてるのに!!
このままだと初見さんに妙なイメージが定着してしまうダルルォ!?
最近妙なワードを一人で受け止めているせいで童心の存在感がその頭部のように薄くなってきてヤバい。