
はァ!?ハーレムだぁ!?何考えてんだテメー!

香奈枝「あら、わたくしは構いませんわよ?○○様は最後にはわたくしを選んでくださいますもの。」

茶々丸「んな事ねーよなー?○○が一番心を許せるのはあてしかいねーって。外野なんてほっといてどっか遊びに行こーぜー。」

三世「馬鹿馬鹿しい…うちの馬鹿といい男ってみんなこうなのかしら?」

光「ええーい!黙れ黙れ!この有象無象共が!!○○は今日おれが連れ回すと決めた!今決めた!!」

小太郎「ほっほ!青い童共がよう吠えおるわい。…時に○○よ、お主が儂に女を望むのならその様に振る舞わぬでもないが…?」

義清「駄目ですよー皆さん、この人は僕と一緒に夜をともにしたんですよ?僕がお嫁さんになります。」

統「ん~ノリが若い!一人爺さんがいるけど…。ここにいれば笑わせてもらえそうだよ!」

と、とにかく!もし誰かと付き合うことになったとしても何股もかけるような事はあたしが許さねぇからな!!