今日はホワイトデーだ。
チョコをくれた人には勿論だが、日頃お世話になっている人達にも何か配ってみようか。
>>雷虎にホワイトデーのプレゼント!
ホワイト生チョコだ!特製品だぜ!
…代わりと言ったらなんだけど、恋人モードのヒントもう少しください、全然分からないんです
雷虎「おめでとう、君が一番乗りだよ。それからありがとな。
ヒントねぇ…もうこれ以上出しようがないんだけど、敢えて言うなら…告白するーとか想いを伝えるーみたいな言葉から少し離れて考えてみるといいよ。」
>>一条には煎餅をあげる。
一条「お返しなんて気にしなくてもよかったのに…
でもありがとな?来年もよろしく頼むよ。」
>>単純だけど一条に指輪を贈るぜ。結婚してください。
一条「たかがホワイトデーでこんな大層なもん貰ってどうすりゃいいんだよ…。
まぁ…預かっとく。」
>>一条に銀座で売ってる高級焼き芋をあげるよ、熱いから気を付けてな。
一条「いいのか?これ高かっただろ。しかもわざわざ東京まで行くなんて…大事に食べるよ、ありがとな。」
>>一条に一日俺を自由に使える券をプレゼントする
一条「一日自由にって…どうすっかな。
ならこんな日に悪いけど家の掃除手伝ってくれよ。」
>>一条を家に呼んでマシュマロトーストをあげる
一条「お邪魔します。
食べさせたいものってこれか?…いい匂いだな、早速いただくよ。………美味しいな、初めて食べたけどこういう食べ方もオツなもんだな。」
>>一条にはGPSを送っておく。これで迷ってもすぐのどこにいるかわかる!…はずだ。
一条「ば、馬鹿にすんじゃねーよ!もう迷わねーってんだろ!
…一応…貰っとくけど。(心配してくれてんのか…?)」
>>香奈江にマシュマロをあげる。
香奈枝「ありがとうございます、とても良いお品ですね。まるで花枝の頬っぺたみたいです…。」
>>香奈枝さんに手作りでクッキーをお返し
香奈枝「まあ可愛らしい!これ全て○○様が?何だか食べるのが勿体なくなります…」
>>香奈枝に一日俺を自由に使える券をプレゼントする
香奈枝「あらあら、面白い贈り物ですね。そうですねー…では…
今日だけわたくしの執事になっていただこうかしら。」
>>香奈枝さんにアンチエイジング用品を送る
香奈枝「…アンチエイジングの意味を分かった上でこれを?
……○○様、少しお話いたしましょうか。大丈夫です、すぐに終わりますから。弾倉よし。」『ジャキンッ』
>>茶々丸にはカステラをあげる。
茶々丸「わかってるねー、やっぱあてと言ったらこれだよな。んー♪うめー!」
>>茶々丸にイチゴカステラを贈る
茶々丸「うおっ、ピンク色のカステラだ…もぐ…
おー何だこれ美味いじゃん!ありがとなー!」
>>茶々丸に文命堂のカステラをトラック一台分をプレゼントする
茶々丸「また大量に来たもんだなー、全財産使ったんじゃねーの?まぁでも一日あれば余裕だな、早速食べてくるわ。」
>>茶々丸には文命堂で安売りしてた大量のカステラを送る。
茶々丸「おかわりが来たー!まだいけるいける。ありがとなー。」
>>光にケーキをあげる。
光「ほう、西洋の菓子か、有り難くいただく。
この光、お前と友になれた事誠に嬉しく思うぞ。」
>>お姫様、お返しには地味かも知れませんけど紅茶淹れてみました。
光「…うむ、上々だ。実に美味い。
美味い茶を淹れるというのは中々難しい…その才、大事にするといい。」
>>光さんにはなんとなく髪留めを送っておく。
光「なんとなく…?
まぁいい、有り難く使わせてもらうぞ。明日から着けてみるか。」
>>村正にクッキーをあげる。
三世「これは?外国のお菓子なの?ありがとう。
…初めて食べたけど凄く美味しいのね、どうやって作ってるのかしら。」
>>三世に蜘蛛をモチーフにしたネックレスをプレゼントする。
三世「へぇ、良く出来てるわね。ありがとう、大切にさせてもらうわ。今度貴方に会う時にはこれを着けていこうかしら。」
>>貰ってないけど義清ちゃんに饅頭、統さんに大福、雷蝶夫人には飴細工雷蝶像を送る。
義清「わ~ありがとうございますー!姉さんと一緒に食べますね!今度僕からもお返し(意味深)させてもらいます。」
統「え?私にも?悪いね、用意できなかったのに…家が直ったら是非遊びに来とくれよ。」
雷蝶「ま、庶民の物なんて普通は受け取らないんだけど、他ならぬ貴方の贈り物だし受け取ってあげるわ。
……何この美しいやつ。これ菓子なの?」
>>メインのキャラ達には色々いってるだろうから俺は蕎麦屋の娘にお返しをする。これ受け取ってくだされ、チョコケーキです。
蕎麦屋の娘「ありがとうございます!覚えててくれたんですね…他の子達に埋もれちゃいそうで不安でしたけど、貴方がいてくれて本当によかったです!」
>>管理人にホモチョコをプレゼントする
彡(゚)(゚)「おっ、チョコやんけ!
…てかホモってなんやろ、調べてみよ。
ファッ!?30分で5万!?天国みたいな仕事やんけ!!」
>>女子A、香奈枝、茶々丸に光、三世村正、蕎麦屋の娘さん、それに一条と一条によく似た(彼女)にそれぞれ『チョコレートボンボン(ウィスキーシロップが入ったアレね)』を贈る…
はい、実は酔わせてみたいだけだったりします。
後は特別枠で二世村正と統さんに『鎌倉カスター』をば。
…光ちゃんの里帰りの際に持たせた筈が、何だか一人で食べちゃったっぽいので…
これ以上長くなるのもお手数掛けそうなんで此処までに…ではまた。
女子A「覚えててくれたの!?ありがとー!でもこれお酒入ってるんじゃ…」
香奈枝「あら、大和には珍しいお菓子ですね。この美味しさはお子様達にはまだ早いかも知れません。」
茶々丸「あては酒いけるから平気だぞー、あれ?御姫どしたん?」
光「……///// う~……」
三世「もう酔ってるじゃないの…少し変わった味だけど美味しいわね。」
蕎麦屋の娘「お仕事が終わったら家で食べますね!流石にお店でお酒は口に入れれないので…」
一条「未成年者に酒入ったもん渡すってどうなんだよ…家じゃねぇと食えねぇな。」
???「………『もぐもぐ』」
二世「…たまには甘物も良い。」
統「家に祀ってあった劔冑がお菓子食べてる…
そ、それはそうとありがとな!とっても美味しいよ!」
その二へ