名前:綾弥一条

名前を間違えられた回数41回

悪くない

一条「その二、だな。」


>>一条!ホワイトデーのクッキーだ!
…ん?手の包帯?あ、ああ…少しやけd…じゃない、転んじゃってなーあはは!(あぶねぇあぶねぇ、手作りだってバレる所だった…)

一条「ああ、ありがとな。
…つかその手ほんとに大丈夫か?何でそんな事になってるのかわかんねーけど包帯巻くなんて軽い怪我で済んでねー証拠だろ。一応医者行っときな。」

>>三世に一日俺を自由に使える券を渡す

三世「劔冑に自分を使わせたいだなんて変わってるわね。それじゃ今日は話し相手にでもなってもらおうかしら。」

>>一条に豊胸パッドを渡す

一条「何だよこれ…こんなもんどうしろって…」

???「……」『ガシッ! ポイー』

一条「あれ?どこいった?」

>>小太郎にセーターをプレゼントする

小太郎「ほっ。この儂にも土産があるか。このような洋服はあまり着ることはないが、せっかくのお主からの贈り物だからのぅ。近いうちに着てみるとするかの。」

>>雷蝶に俺の尻の穴をやるよ。ケツを出しながらほらほらほらほら

雷蝶「要るかァァァッ!!その尻に太刀突っ込まれたくなかったらさっさと穿き物穿いてお帰り!!」

>>とりあえず修理で疲れてそうな統様に粗品ではありますがマッサージチェアを…。
電源は熱量でも代用可ですので。

統「ありがたいけど…動かすのに熱量使ったら疲れが取れるより先に動けなくなっちゃうだろ…
代用可って事は電気でも動くんだよね?

どっかのコンセントが生きてたと思うからそこで使わせてもらおうかな。」

>>チョコを頂いた人全員の欲しい物をプレゼントする。ついでに自分自身もプレゼントする

一条「欲しいもの、か。…芋だな。」

香奈枝「わたくしのものは高価すぎて買えないのではなくて?新しいドレスが欲しいと思っていたのですが。」

茶々丸「あてもだよ、あて専用の文命堂店舗が欲しいと思ってたんだけど。」

光「おれの望むものは………いや、いい。あれは光にしか手に入れる事は出来まい。」

三世「…強いて言うなら料理の作り方が書いてある本とか…」

蕎麦屋の娘「うーんどこか遠くにお出掛けしたいですねー。」

女子A「飲み屋街にあるたこ焼きがいいー!」

???「……飯。」

一条「ってかホワイトデーに自分贈るとかどういうことだよ…使い道がわかんねーんだけど…」

>>ホワイトデーのお返しをするぞー
一条には正宗型のクッキーを
茶々丸には虎徹型のクッキーを
光には銀星号型のクッキーを
香奈枝さんにはコントラバス型のクッキーを
三世には三世(蜘蛛型)のクッキーを
統様には光と景明さん型のクッキーを
クラスメートの女子Aには犬型や猫型のクッキーを
それぞれ送るぞ!
もちろん全て手作りだ!

香奈枝「あら、よく作れましたね。端から食べていけますしとても食べやすいです。」

女子A「○○君こんな特技あったの!?すごいなぁ…」

統「自分の子供の形したお菓子…何だか食べていいのやら…」

一条「あのさ…」

茶々丸「これって…」

光「うむ、見事だが…」

三世「砕かないと食べれないわね、尖りすぎてて…」








蕎麦屋の娘「………」

???「………」

蕎麦屋の娘「あ、あの…皆さんはあちらでお菓子食べてますし、よかったら一緒にお蕎麦いかがですか?」

???「…貰うよ。」


>>枕元にお礼入りのお菓子を置いとく。何故かは思い出せないけどきっと大事な事だよね。

???「………」

???《それは?》

???「お返しってやつだよ。…大事なもんだ。」

???《そう。貴女にもまだ人との繋がりがあったのね、少し安心したわ。》


>>手作りのケーキをみんなで食べるゾイ

一条「よく作れたな、大変だっただろ?」

香奈枝「失礼して…あら、とても美味しいですね。」

茶々丸「苺もらうからーーーってああぁー!?御姫!何で苺全部食べてんのさ!?」

光「なんだ、欲しかったのか?それは悪い事をしたな、気付かなんだ。」

三世「もう少し静かに食べなさいよ貴方達…

ありがとう、とても美味しいわ。」

蕎麦屋の娘「とっても美味しいですよ!お店でデザートを出し始めたら働いてもらいたいぐらいです!」

女子A「何だか○○君てば女の子みたいな特技持ってんだねー。」


香奈枝「あら?そんな所でお一人で…

貴女はこちらで食べないのですか?」

???「…一人の方が気が楽なんでね。」

>>一条に豊胸パッドと焼き芋をあげる

一条「芋は食うけどさ、これいくつ送られてきてんだよ。気が付いたら無くなってるし…」

>>女性皆に鯛焼きプレゼント!
…ところで皆は鯛焼きは皮は厚い方が良い?薄い方が良い?
俺は薄皮派なんだけど、世の中には薄皮でアンコたっぷりの鯛焼きが存在するのが許せないって人がいるらしいんだ
そんなの好みの店探せばいいのにね

一条「本当にな、美味けりゃなんでも一緒なのに。」

香奈枝「わたくしは薄い方がお好きでしてよ。」

茶々丸「あては厚い方がいいかなー、虎だし。」

光「虎は関係なかろうに。おれは薄い方が好みだ。」

三世「私達は厚いものの方が好きかしら。ね?かかさま。」

二世「うむ。」

統「私はどっちでも。寒い時期に食べればどっちも美味しく感じるもんさ。」

蕎麦屋の娘「厚い方がしっかり食べてる感じがして好きですねー。」

女子A「クラスの皆と食べに行くのは薄いやつだと思うよ?」

???「食えりゃ何でもいい…」

>>茶々丸に真夏の夜の淫夢を送る。茶々丸はホモだからね、仕方ないね

茶々丸「だからあては女だってんだろー!?
…ていうか何これ?黒い板切れ…どうやって使うもんなのこれ。『パカッ ビィー』

おおーすげー!!黒いピラピラが伸びる伸びる!おもしれー!!『ビィーーーービリッ』

あっ、終わっちった。」

>>物では無いけどワイはギターを嗜んでいるので香奈枝さんに渾身のギターソロを披露する そしてもし気に入って貰えたなら一緒にセッションをしたいものだ コントラバスとエレキギターが合うのか分からないけど

香奈枝「あらあら、とても素敵な演奏をお聞かせいただいて本当にありがとうございます。
そうですね、お望みなら一度即興で合わせてみましょうか。合うか合わないかは二の次ですよ。異なる音色の楽器をともに演奏する…それがセッションなのですから。」

その三へ