茶々丸「その三だよ。」
>>みんなにお礼でホワイトチョコを
一条「そう言えば白いチョコって珍しいよな。」
香奈枝「大和ではまだあまり浸透していませんからね。あちらでは普通だったのですけれど。」
茶々丸「はぁーたまにはカステラ以外のもんも食べねーとな…『パクー』」
光「茶々丸よ、少し食べ過ぎではないのか?」
三世「…白い食べ物なんて御豆腐ぐらいしか食べた事ないわね。」
蕎麦屋の娘「うーん美味しいですね…これも作れるように頑張らなきゃ。」
女子A「私の分ある…?よかったー、ちゃんとある!」
???「ん…もう一つ。」
>>雷蝶様に闇の賜物をプレゼントするぜヒャッハー!
雷蝶「何これ…何かチクッと指に刺さりでもしたらとんでもない事になりそうなんだけど…」
>>景明さんにお返しを。甘さ控えめのビターチョコです。
景明「これは…ありがとうございます。自分の様な、斯様な行事に縁の無い人間にまでこうして贈り物をいただけるとは。その御厚意に痛み入ります。」
>>一条にポッキーをあげる。じゃ、ポッキーゲームすっか。
一条「ば、馬鹿!ここでそんな事するわけねーだろ変態!
い、家でも駄目だ!普通に食べるからな!」
>>光にはこの成長ホルモンをあげよう!
光「これは此方に載せてよかったのか?
こ、こんな物に頼らずとも、おれは自らの力でもっと成長してみせる…ぞ…
…………少しくらいなら…」
>>一条に何かお返ししたいが何も思いつかなかった
ということで一緒に温泉旅行にでも行かないか、まだ寒いし。そんで風呂入って美味いもの食おうぜ
一条「いいな、楽しそうだ!温泉に浸かって宿の美味い料理食べて…へへ♪
ん?温泉…?てことは…
っ…!○○と同じ部屋で寝るって事か…?
うぅ…///」
>>まだ送れるかな…?御姫ぇ!お返しにトップスのチョコケーキをどうぞぉ!Д′)つ
光「これは良き品をいただいたな。感謝するぞ、○○よ!
…一つ我儘を許してくれるか?
その…お前に…食べさせてもらいたいのだが…
駄目だろうか?」
>>香奈枝に紅茶を淹れてあげる
香奈枝「あら、ありがとうございます。では早速…
…とても美味しいですよ。紅茶を淹れるのが実にお上手なのですね?これならさよにも引けをとらないかも知れません。」
>>三世の手をぎゅっと握り、顔を近づけて目を真っ直ぐ見て「ありがとう…!」と言ってからお返し(その辺で買ったクッキー)を渡す
三世「あ、ありがとう…。そんなに喜んでもらえたのかしら。あれは私が選んだものじゃないんだけど。
あの…そろそろ離してもらえると…」
>>一条!この芋を受け取ってくれ!家の畑で取れたビッグなやつだ!
一条「うわ、でか…焼くのにどんだけ時間かかるんだこれ?でも食べごたえがありそうだな、ありがと。
せっかくだし二人で食べようか。」
>>一条に手作りクッキーと可愛らしい春服をプレゼント
一条「ん…美味いよ。
それと…服か、少しずつ暖かくなってきたからな。もう少ししたらこれ着て出掛けられるといいな。」
>>女生徒Aちゃんに飴の詰め合わせあげる
俺は貰ったのちゃんと覚えてたぞ!前回のイベント後半だとなかったことになってたが…
女子A「あ、ありがとう…!!どっかの薄情管理人と違って君は優しいんだね!書いてる最中に登場させたキャラ忘れるなんてお馬鹿にも程があるよ!」
>>一条に吸引力の変わらない掃除機をあげる
一条「これは嬉しいな、畳もいけるのかこれ?週末の掃除が今から楽しみになってきたよ。」
>>管理人にホモチョコあげるよ
彡(^)(^)「おおお!また来たやで!なんやホモとか言う肩書きあればずっと贈り物貰えるやんけ!こりゃ、いいことを聞いたで。」
野球民は大喜びで山に帰ってきました。
>>茶々丸にベビーカステラを送る。
茶々丸「お…食べやすいサイズ…これならまだ貪り食える!!サンキュー○○!」
>>香奈枝さんに貰ったものと釣り合うものを返そうかと思ったが俺の財力ではどう考えても無理そうなのでブラ○クサンダーの詰め合わせで勘弁してください
香奈枝「ご勘弁だなんてそんな…とても嬉しいです。贈り物はものの大小ではありませんから…
なんだかわたくし意地の悪いものを差し上げてしまったかも知れませんね。」
>>茶々丸にはカステラの詰め合わせあげよう
茶々丸「だ、大丈夫…あと一箱ぐらいなら…うっ…」
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