茶々丸「いらっしゃ~い、よく来たね○○!」
雷蝶「あら、アンタ来てたのね。」
獅子吼「ふん…」
童心「珍しく公方も全員集まっておる故、少し話でも致そうかのう。」
茶々丸「そうだよそうだよ~、せっかく○○が遊びに来てるってのに仕事なんてやってられるかよ~」
獅子吼「そういう訳にいくか阿呆が。」
童心「まぁまぁよいではないか獅子吼殿、今日くらいは公方揃って客人のお相手をしようではないか。」
獅子吼「チッ…」
茶々丸「ざまぁー!獅子吼ざまぁー!!ほら、雷蝶何ぼさっとしてんだよ?早く寿司でもとれよ~勿論有名店の特上10人前、全部サビ抜きで。」
雷蝶「アンタ一人でどれだけ食うつもりよ!ていうか何で麿が全部出さないといけない訳ッ!?こういう時はいつも割り勘だって決めてるでしょうがッ!!」
(六波羅で楽しい時間を過ごした)